【売買】小平市小川町①号棟現場!

query_builder 2023/05/12
当社イチオシの売買物件
6

駐車場部分のコンクリ打ちが終わったので写真撮りに小川西町の現場まで!

実は先日、他業者さんから買付けが入ったんだけどね。一瞬で飛んでしまった!


で、販売を再開してるからね!

レインズの写真も本日分に入れ替えたから同業者さんもご紹介ヨロシク!! (物件詳細はこちら。写真はそのまま転用して使って下され。)


昼メシは小川のついで。花小金井のじゃいあん!

こちらGラーメンは野菜マシにしてタマネギ、ニンニク無料で890万円なり!


本家とは違うけど、これはこれで十分に美味いのよ!


さて、コロナが2類相当から5類へ移行。

ここまでなんで引っ張られたか?分からんけど、愚策の数々に翻弄された3年間だったよね。 とりあえず総括していこう。


クワチンの効果無し、危険性、打てば打つほど感染を広げるよ~と、当初より発信してきたけどスルーされて悔しかったよね。(笑)


こういう説明って機序から説明してもなかなか伝わらなくてね。

2年が経ち、結果が出て来てたから、そこから考えるのが一番手っ取り早い。

そこでまずは厚労省の「予防接種健康被害救済制度」を見ていこう。

この制度は昭和52年から始まってて、予防接種により後遺症等の出た人達を金銭的に助けようって制度だね。

コロクワが始まるまでの45年間通算で厚労省がこの「救済制度」で認定したのは3522件。


そして、ここからが凄い。


コロクワが始まった2021年2月から今年の4月公表分で「救済制度」の認定件数は2398件。

申請件数が多すぎて、審査が追いつかず審査未了が4537件。

認定率を見ると約88%(1割強が否決されてる。)

だから、これを足すと約6390件になる計算。(゚д゚lll)


たった2年で過去45年の数値を大幅に更新してしまうとは、如何にポンコツクワチンだったか!


更に今でも月に3~400件の申請がなされてるから、今後、数字が伸びるのは必至。

死亡一時金の4530万の認定も50件を超えてきて、これだけで、国の支払いは20億を超えてしまった。

これにクワチン後遺症患者に対し医療費等が支払い続けられる訳だから、とんでもない金額になるよね。


あとこれは厚労省が発表してる超過死亡のグラフ。

コロナ元年はほぼ2019年と変わらず。

接種の始まった2021年でビックリしてたら、ブースターが始まった2022年は更にヒドイ事になってしもた。


棒グラフと折れ線グラフが相関してるように見えるのは気のせいか?

本来、最初の武漢株が一番強毒だったので、ここで死者が増えるなら分かるけど、弱毒化するたびに死者が増えてる。
接種が進めば、死亡者が減るはずなのに!(もう、お分かりですね?!)


このあたりは全く報道されてないようだから、メディア、政府の悪意を感じるよ。

実際、そんなに付き合いの多く無いボクでさえ、回りで6人の突然死。

みなさんの回りでも聞かない?


こちらはカナダのグラフ。 あらら、、、言ってた通りになっちゃった。

(赤がクワチン接種者、緑が未接種)
(上が死亡者数、下が入院患者数)


史上最大の薬害が全世界規模で始まった感じだね。

海外では既に表沙汰になってきたので、日本も遅れること、あと半年~1年もすれば同じ様に訴訟ラッシュに入ると見た。 (いや、日本人は臆病だから、知らぬ存ぜぬを決め込むか。)

これからは後遺症で苦しんでいる方達を如何に救っていくか。そこにフェーズが移ってきてる。

だから命が惜しければ、もう2度と打たない事。


打っても感染広げて他人に迷惑をかけるだけだから、プロパガンダに騙されず自分の頭で良く考えよう。


今日の一冊。「ワクチン後遺症社会の到来」(アマゾンはこちら。)

今月9日発売を予約してたら昨日届いたよ。

クワチン後遺症への医師としての考え方、処方が詳しく書かれてるから、専門医療的な事柄が多く難しい。

お医者さん以外にはお奨めしないよ。(^^;)

3
4
画像_2023-5-12_15-7-10_No-00
1