案内で有馬記念全く観れませんでしたが、2万ナンボ付いたと松野塾より連絡がありました。
主任研究員X氏は神のお告げにより、マツリダゴッホから流すことを決意しウインズに向かったそうですが、現場でボックスに変更、外したそーです。
私の想い出のレースと言えばまずはTTG。(トウショウボーイ・テンポイント・グリーングラス)
アーバン高野、高校2年の冬でしたが馬券を握りしめ大興奮。(^^;)
1つ下にマルゼンスキーがいてついに対決か?と思われたのも束の間、脚部不安でそのまま引退。
ただ、今となればTTGとは戦わなくて良かったかも?と思います。
レースは序盤から2頭が引っ張り、最後グリーングラスが迫ってきましたが、他の馬は全く蚊帳の外でしたね〜。
その年の宝塚記念も同じよーなレース展開で、ホントに強い馬は逃げるとか差すとか関係なくただ馬のいく気に任せてれば他が付いて来れないというのをまざまざと見せつけられました。

(京都新聞杯はあの福永洋一です。うーん泣けるぜ!)
次がやっぱりオグリキャップかな。
クラシック登録なく裏道から表舞台へ・・・増沢で天皇賞、ジャパンカップと大敗後のまさかのラストラン。
こういう、ストーリー性があると記憶に残りますね。

(ペガサスステークスのオグリ。鞍上は河内っ!!)
あとトウカイテイオー。
前年11着からまる1年ぶりのレース。
岡部に振られてまたも田原成貴で・・・
この時は東京競馬場で見てましたが、思いっきり泣きました。